望みは何でしょう・・

Star_2先日いただいたコメントの、「言葉でうまく自分を表現できず、大切なひとに気持ちを伝えられない切なさがある」というような内容に触発されて、左のものを描きました。大切なひと、の部分を「憧れのひと」に置き換えてみたんですけれど。

昨日、テレビでキッチュさんが赤塚不二夫さんに初めて会った時、赤塚さんの発言に対していきなりツッコミを入れてしまったんだけれど、もしあそこで緊張して「尊敬しています」「素晴らしいです」的な態度をとっていたら、たぶんその時点で避けられたんじゃないかと思う、というようなことを仰っていて、そうか、案外そういうものかもなぁと得心しました。

まぁ、そのひとを「いいな」とこっそり思っているだけで、なんだかんだでそのひとの影響を受けているうちによいことが起こりそうな気もします。たとえばわたし、夏目漱石って小説も私生活のエピソードなども好きなんですけど、実際会ったら近付けないです、なんか怒られそうで。でも、仲良くなったり自分を知られなくても、作品を読むってことで、もう充分かな、と。ていうか、どっちにしろ、そもそも会えないんですけど。

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うちから50メートル。

Hani4_3ちょっとピンぼけの絵になっちゃいました。暑いせいでふやけたのかも・・

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ゑーっとぉ。

Seikatu3_3東京へ行くと、乗り継ぎ駅でいつの間にか地下道を一駅分歩いていたり、出口を間違えて戻ったり・・階段の上り下りや人ごみに、なにしろ疲れます。止まり木を探すものの、洒落たカフェにひとりでは気後れし、セルフ式カフェには席がなく・・そんなとき、便利なのが日本各地の名産が置いてある有楽町のアンテナショップ。喫茶コーナーは動物園の売店みたいなサイズで、そこのベンチで黒蜜きな粉ソフトを食べつつ休むとほっとします。東京の主成分は地方なのかもなぁ・・とか思うのでした。

   

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・・という岩塩の話です。

Detox ・・というようなPOP(実際のものとは微妙に4コマが違うかもしれません)とともに、本日からドラッグユタカ(薬を飲むキャラクターでおなじみの)さんにてヒマラヤ岩塩「HOLYSALT」が販売されます。このあいだ、ビレッジバンガードでも岩塩がどどーんと紹介されていたので、今、じわじわとブームが来ているようですね。入浴剤にありがちな甘い香りや鮮やかな色とは違って、混ぜ物がない「素材で勝負」の一品です。実際に風呂で使ってみると結構硫黄のニオイがするんですけど、だからこそ効きそうなんですよね。500g入りで税込み980円。平熱34℃が出てしまう冷え性のわたし、これから岩塩で36℃を目指します。

*こちらに登場したキャラの4コマは、このブログの「今日は特別バージョン」のカテゴリに他にも入っています。主に美容関係のネタを担当している彼ら。よかったら併せてご覧くださいませ。

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おー、新年です。

Img_0562_3 あけましておめでとうございます。

このブログがどこまで続くか分かりませんが、とりあえず、日常生活のなかで「くすっ」「うう・・・」「くっそぉ」な出来事を今年も書いてゆきたいと思います。

さて、1月は半月ほど留守にするので、「いろはにほ4コマ」そのものは休みますが、ブログをはじめるずっと前、新聞風のものを友人に配っていた頃のはにほ4コマをいくつか、載せようかなとも思っております。

ネット販売の件も、取次店さんから連絡があれば開設ということになると思うんですが・・・どうなっているのでしょう、まぁ、またそのうちお知らせします。

線路は続くよどこまでも~そんなうたをふと、口ずさんでいる今日なのでした。

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年末マンガ⑤

Nenmatsu5 クリスマスイブの午後、なぜか、近所のサンマルクカフェがほぼ満席状態で、店員さんは「これってどうしちゃったんでしょうね、今日ってイブなのに・・・」と首を傾げておられました。

いつもの、バームクーヘン状(扇形)のソファに陣取ったわたしの横には、60代の両親と30代の息子さん、という組み合わせが二組、立て続けにやってきました。そのうちの一組は、「あんた、今日はクリスマスなのに、親と過ごしちゃってまぁ・・」と、母親がショートケーキをつつく息子に苦笑しつつはずんだ声を出しておられました。普段着のひとばかりで、みんな、イベントの日、というより連休を持て余してカフェに来たのでしょうが、成人した子連れの家族や年配夫婦の場合、身内でカフェで会話するというのに慣れていないのか、お芝居で見る「茶の間」みたいな、妙に高揚したご様子なのでした。この調子だと、正月も大混雑なのでしょう。

ところで、30代になって、もうそんな期待はしていなかったわたしのもとへ、サンタさんがやってきました。25日の朝、紙ごみを出そうとドアを開けると、ドアノブに卵色のビニール袋が。中にはもみの木の形のウェハースチョコ菓子の缶が入っていました。サンタの正体は、お隣さんでした。お手紙によると、フランス出張のお土産だとか。

そういえば、去年も同じクリスマスの頃にお土産をいただいたのでした。直接、顔を合わせることはほとんどないものの、年に何度か、このようにささやかなやり取りを、ドアノブを介して時間差で行っています。これが都会のお付き合いってやつかなぁと思いつつ、この部屋を出るときにでも、一度隣人さんとお茶を飲みつつ話をしてみたいなぁ・・とわたしはひそかに夢見ているのです。とはいえ、まぁ、無理かなぁ。昔から、卒業式に盛り上がって告白とかするタイプでもなかったので・・・。

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年末マンガ④

Nenmatsu4

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年末マンガ③

Nenmatsu3

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年末マンガ②

Nenmatsu2 今年を振り返ろうとスケジュール帳をめくってみると、1月と2月が白紙で、3月からようやく予定が書き込まれていました。たぶん、2月の終わりか3月に入ってから手帳を買ったのでしょう。

それは分かるとしても、10月がまるまるひと月白紙なのはなぜなんでしょう。10月、わたしの身にいったい、なにが起こったのでしょう。いや、なにもなかったから書かなかったのだろうとは思うんですが・・

記憶がないのはどうも気持ち悪いので、来年はささいなことでも、例えば昼に食べたメニューあたりを書き込んでマス目を埋めたいと思います。

ちなみに、3月15日の欄には「コットン、鼻炎薬、電球、参考本」と書いてありました。3月15日のわたしは花粉症に苦しみ、なおかつ、仕事の参考資料を探していたんだなというのが分かりました。分かったところで、どうってことないんですけどね。

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年末マンガ。

Nenmatsu_2 身近に起きたしょうもない話を書こうとしたものの、怒りからまだ遠のいていないので、時間をおくことにします。

で、「ねんまつはにほさん」、今日からはじめました。

掃除や年賀状書きの合間にでもどうぞぉ。

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ゆだんしていました・・

Hanihani9 先日の 間違い探しの答えは、それぞれ問題と同じ日のコメント欄に文章で載せました。

それにしても、日々、生活の周辺には間違い探し的な作業を要する場面が多々あります。スターバックスのカフェメニューやモスバーガーの○○セット、ベックスコーヒーのモーニングセットなどの個々の違いが分かりにくくて、いつも焦って結局同じものに・・・。先日も姪にサンリオグッズを買おうと売場へ行ったところ、ウサギのようなネコのような白いキャラクターがどれも同じように見えて・・・中国の偽ディズニーのドラえもんみたいに笑えるほど明らかな違いがあればいいのですが、本物のサンリオが出しているキャラ同士が似ているので、「本格的に」似ているんですよね。

ちなみにベックスコーヒーでは先日、お客さんが「あら、わたしはDセットって言ったんだけど、まぁ、似ているからしょうがないわ、いいですいいです」と大声で仰っていました。DのつもりがBセットを出されてしまったようで、別に大差はないので文句はないけれど、でもひと言口にせずにはいられなかった、というご様子でした。

なんだかんだで12月ですねぇ。

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優雅な秋とは程遠い・・

Matigai3_2 秋の京都は毎年こんな感じです。

そして週末の鎌倉もまた、年中こんな感じです。

今回は上下の絵に、たぶん13ヶ所違うところがあります。手描きのムラやスキャンの加減で、同じなのに違って見えるかもしれませんがお許しを。

画面中に登場のおじさんが登場する4コマ、『山田君よ、聞きたまえ』が日経BPにて更新しています。こちらもよかったらどうぞ。http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071001/139911/?P=2

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ゆっくり日々を過ごしています。

Matigaisagashi2_8 昔から、日曜版の新聞の見開きページに載っている間違い探しゲームが好きでした。

遅い朝ごはんを食べた後、パンくずがこぼれたままのテーブルに新聞をひろげて7つの間違いを探すのです。最後のひとつがどうしても見つからず、父に助けを求めたり、あるいは、先に父が赤ペンで5ヶ所ほど丸で囲んだまま残り2つが分からず放置していたのをわたしが引き継いだりもしました。という記憶から、家族のうち父とわたしだけが間違い探し好きだったのかもしれません。

「瓶の蓋あけ」と同じで、ひとりでするより誰かに途中でバトンタッチした方が案外スルッといくものなんですよねぇ。

さて、2日目のはにほ版間違い探し。

たぶん上下の絵に間違いは11ヶ所あります(数え方によってはそれ以上、それ以下に見えるかもしれませんが・・・)

結構、難易度が上がっておりますがどうでしょう?

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今日はちょっとだけ・・

Matigaisagashi_3 帰ってきたのですが、4コマはもう少し休んで、間違い探しを作ってみました。

上下の絵を比べると、間違いはたぶん15個あります。14個はすぐに見つかると思うのですが、15個目は難しいかもしれません(万が一、それ以上見つかった場合は、カウントミスです。ごめんなさいです)

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わが家のシルシ。

Seikatu3jpg_3 インターフォンがないので、宅配の方には建物の下から電話をもらうようにしていますが、最初の方は、「ほんとに、インターフォンはないんですよねぇ」と困り顔をされたものでした。確かに、毎回携帯電話を使ってもらうとお金もかかるでしょうし、申し訳ないなと。・・・で、「窓に向かって呼んでいただいてもいいですけど・・」と答えたり、「裏の大家さんに預けていただいても・・・」と伝えたりもしたのですが、結局、電話がインターフォン代わりになっています。

今日、夜間の集配依頼をしたところ、部屋の灯りが見えたようで、窓の下から大きな声で名前を呼ばれました。「はーい、今下りまーす」とこちらも声を張り上げ、ちょっとしたロミオとジュリエット状態・・・というか、ほのかに、昭和の気分を味わった感じです。

でも、毎度毎度悪いので、今度から物干し竿に、なにか在宅のシルシのリボンを結ぶか、延長ヒモを下までたらして、神社の賽銭箱の上の鈴のようにしゃらんしゃらんと振っていただくのはどうだろうか、と思っています。思っている割に、一年半経ちました・・・・

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流浪するこころ。

Seikatu2最近気になっていること。

1.国会の椅子は、背もたれの部分の布地がはげてきているのか、光の加減で薄く見えるだけなのか。国会中継でいつも、背もたれが気になっています。2.「創刊号は特別定価」で最後まで買うと「船が出来る」とか、「ディズニーランド模型が完成する」とうたっているデアゴスティーニ、とかいう出版社の週刊誌、あれは最後まで買い続けるひとはどのくらいいるのか(わたしは70年代青春のうたのCDつき創刊号を買ったことがありますが)

とりあえず、この二点です。

季節の変わり目、なにかとバタバタで頭の中が半分シャッターを下ろしているというか、心がドーナツ化現象を起こしております。

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ぬぼーとしています。

Seikatu はにほさんみたいに暮せたらなぁ・・と思いながら、慌しく過ごしています。

でも、案外遠くもない。はにほ的生活は現実の暮しのすぐ近くにあるような・・・わたしとはにほさんは、イコールじゃないけれど、わたしが何かの音なら、その音の♯や♭のところにはにほさんがいるような気がするのです。

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手がこんでいます。

Hiyo_1おいしいケーキって、どんなものでしょう。わたしにとって、今までで一番と言ってもよいのではと思うショートケーキは、京都の「マリヤ」さんという店のものです。小学生のころからこれが大好きで、切り分けるときに5mmでも太く、を心がけたものでした。形はカステラにデコレーションしたような感じで、天面の両側に生クリームの角(つの)が並んでいて、間に刻みイチゴのゼリー包みが収まっています。二段になったスポンジの間には、イチゴと黄桃とカスタードが挟まれています。

昔、近所のひとがこのイチゴショートを2本買って、ひとつをうちに届けてくれた(ケーキ店は自転車で上り坂で20~30分ほどの距離にあり、めったに買いには行けないのです)とき、ちょっとお茶でも・・と上がってもらった数十分の間に、敷地内に止めた自転車の前かごからもうひとつのケーキ箱が消えていました。これを俗に「マリヤのケーキ事件」といいますが(というか・・うちだけですけど)、かように、そこのケーキはおいしいということです。

スポンジがふわふわ、クリームがフレッシュ、フルーツの酸味、それだけでケーキって、ただただ口に幸せをくれるものなんですよね。

友だちの誕生日などに、マリヤのケーキを真似してわたしもスポンジを焼いてデコレーションケーキを作ったものですが・・・何度やってもスポンジがまったくふくらまず、同じ分量で二枚焼いて二段を作ったのでした。かっさかさながらそれなりに美味ではありましたが・・・。

大人になってから、また関東に来てから、有名パティシエのケーキや高級品などもいろいろ口にする機会がありましたが、あれを越えるものには出会っていない・・というか、味そのものは上でも、手がこみすぎ?複雑すぎ?で一つずつが記憶に残らないのかもしれません。京都では、紅茶専門店「せいほう」の素朴なケーキも好きでした。あと、知り合いのかたがつくって届けてくれたアルミ箔に包まれたパウンドケーキも。

とはいえ、今すぐにマリヤさんのあの「人生一」のケーキを食べたいかというと、あったら嬉しいけどなかったら別に・・という感じなのは、たぶん、記憶の中にふわっと残っているせいでしょう。初恋の人には会いたいような会いたくないような・・というのと似ているのかもしれません。

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むれますねぇ。

B_2 おもいっきりゆがんじゃっていますが、嘴太郎さん再登場です。明日からまたはにほさん、復活の予定です。

先日、コラーゲンドリンク販売会が無事終了しまして、わたくし「にわかコラゲ美肌」実施中です。そうそう、訪問先の会社(IDなしでは出るにも入るにもドアが開かないような建物でした)の朝礼で「試飲販売会をします」という挨拶をさせていただいたのですが、その中で「アガリクス茸」というのが上手く言えず「アガリフリスク」になってしまいました。

またそのとき仕入れた話については後日、忘れた頃にでもお届けいたします。

さて、そろそろ毎日更新がきびしくなってきたので、いつぷつっと更新が途切れるか、そちらも楽しみにしていただければと・・・

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戸坂ヒヨ登場。

A_1

昔から、習い事や塾、太極拳講座など、一度休むとなんとなく行きづらくなって、どうにも気がすすまなくなって、そのままやめてしまうことが多々ありました。仲良くしていたひとと、会う約束が一度キャンセルになっただけで、その後なんとなく疎遠になって、そのまま音信不通になったことも度々。仕事に関しても、今年はデザイン業に比重を置いてがんばろうと思っていますが、心はいつもふわふわ。油断すると自分が何をはじめるやら分かったものではありません。たとえば・・・大道芸や路上ライブの人を見ていて、わたしも紙芝居的なことを路上でやれないかしら・・とか。

ひとから聞いた話では、熱心なひとほどぽきっと折れやすくて、仕事を突然やめたりするらしいですね。ぬうぼうとして特に思い入れのないひとの方が長続きして、いい具合に働くことも多いとか。以前のわたしは明らかに「最初は気合充分で、熱っぽくひとに思いを語ったりしているくせに、少しでも違和感があると急にさめてしまう」タイプでした。

それが分かっているので、最近はむやみに熱くならぬよう、このブログも低いテンションで、だらだらーと続けていますが、でもやっぱり一日でも休むと、やめてしまいそうな気がして・・・自分を信用できません。

さて、今日の四コマ、戸坂ヒヨ(♂)と嘴(くちばし)太郎(♂)さんは以前、化粧品会社のPR用に提案して、その後、話が立ち消えになったキャラですが、はにほさんが「オバケのQ太郎」のQちゃん似(自称)だとしたら、ヒヨコキャラの彼らはO次郎系のイメージといいますか・・・。ペンギンはモノクロで表現できますが、この人たちはカラーでないとヒヨコに見えないのがつらいところです。愛読書はリクルートのR25、的なノリの彼ら。また気が向いたら登場させようかと思います。

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サクラ、サク。はにほあみだくじ。

今日で3月の平日はおしまい。退職、卒業、結婚、4月からの新生活を迎えるみなさま、そしてわたしのように、とくになにごとも行事がない方へも、おつかれさまでした、そしてよい新年度を・・ということでこんなものを作ってみました。

とはいえ、たぶん、もろもろお忙しい時期でしょうし、花見に行楽に出かけるひとが多いでしょうから、今日ここを訪れてくれた人は貴重なお方です。あみだくじの結果がどうなっても、すべてのひとに「はにほ福」をささげます!

*ひとつ謝罪です。カラーにしたものの、画像を縮小しすぎて、文字が見えづらくなりました。拡大したら見えるかもしれません・・・ 

Amida_2  

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