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2008年6月26日 (木) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
昨日のウインブルドンテニスを何げなく観ていたら、ものすごい熱戦。世界一位のイバノビッチと100位台のデジー。一位の選手が何度も絶対絶命に追い込まれながら、かろうじて凌ぐという番狂わせの一歩手前が続いていた。この勝負がついた時に、勝者はどんな喜び方をするのかと、別の興味も出てくる。 結局、世界一位が勝ち、ネット上で握手するという儀式的なものだった。勝者が脚立上の主審と握手をかわすところまでは淡々と進み、なーんだと思いかけた時に、敗者は主審と握手することなく、ベンチに戻ってしまった。 ここからは、僕からの勝手な思い込みだが、脚立を降りた主審は、敗者のベンチまでいって挨拶を交わそうかと迷ってるように見えた。脚立下のゴミなどを拾っていた。結局、敗者は主審に一瞥もくれることなく、奥に引っ込んだのだが、ずっと待っていた主審が不憫に思えた。 負けた戦いのショックで放心状態だったに決まっているだろうが、主審の判定に不服だったのだろうかと余計な心配をしてしまった。
投稿 | 2008年6月27日 (金) 01時02分
この方は先日登場されてた宮史郎さんですよね?何だか可愛いですね。山田くん聞きたまへのおじさまも好きですが宮さんも好きです。
投稿 | 2008年6月27日 (金) 17時46分
当人たちとは離れたところで、テレビを見ながら「余計な心配」をしている第三者って、面白いもんですね。 テニスの試合や歌番組を「やきもき」しながら見ているひとがいるということは、このブログのことも、そんなふうにひっそり心配しながら見ているひとがいたりして、いや、いてくれるはずだ・・と勝手に心強くなったりして。
似顔絵が下手なわたしにも宮史郎さんは描けるんですよね。そうそう、『山田君よ聞きたまえ』のおじさんは、福田総理に似ているとの声がありました。
投稿 kum | 2008年6月28日 (土) 00時12分
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昨日のウインブルドンテニスを何げなく観ていたら、ものすごい熱戦。世界一位のイバノビッチと100位台のデジー。一位の選手が何度も絶対絶命に追い込まれながら、かろうじて凌ぐという番狂わせの一歩手前が続いていた。この勝負がついた時に、勝者はどんな喜び方をするのかと、別の興味も出てくる。
結局、世界一位が勝ち、ネット上で握手するという儀式的なものだった。勝者が脚立上の主審と握手をかわすところまでは淡々と進み、なーんだと思いかけた時に、敗者は主審と握手することなく、ベンチに戻ってしまった。
ここからは、僕からの勝手な思い込みだが、脚立を降りた主審は、敗者のベンチまでいって挨拶を交わそうかと迷ってるように見えた。脚立下のゴミなどを拾っていた。結局、敗者は主審に一瞥もくれることなく、奥に引っ込んだのだが、ずっと待っていた主審が不憫に思えた。
負けた戦いのショックで放心状態だったに決まっているだろうが、主審の判定に不服だったのだろうかと余計な心配をしてしまった。
投稿 | 2008年6月27日 (金) 01時02分
この方は先日登場されてた宮史郎さんですよね?何だか可愛いですね。山田くん聞きたまへのおじさまも好きですが宮さんも好きです。
投稿 | 2008年6月27日 (金) 17時46分
当人たちとは離れたところで、テレビを見ながら「余計な心配」をしている第三者って、面白いもんですね。
テニスの試合や歌番組を「やきもき」しながら見ているひとがいるということは、このブログのことも、そんなふうにひっそり心配しながら見ているひとがいたりして、いや、いてくれるはずだ・・と勝手に心強くなったりして。
似顔絵が下手なわたしにも宮史郎さんは描けるんですよね。そうそう、『山田君よ聞きたまえ』のおじさんは、福田総理に似ているとの声がありました。
投稿 kum | 2008年6月28日 (土) 00時12分