とかいいながら。
近々引越すことにしたので、今、あわててご近所の「観光」をやっております。
そうやってにわか思い出作りをする一方、ダンボールに荷物をまとめながら、昔の思い出の品々を処分するか残すか検討中なのですが、その中に、サンリオの日記帳が2冊。「遊ぶものがないときに」というタイトルで、クイズやお姫様の絵(フキダシで「ふふふ」「ハーイ」などと書いてある)、貼り絵など、あの手この手で記事を書いて架空の読者に呼びかけている小学生のわたし・・二冊とも、ノートの3分の1のページで飽きたのか、書き込みが途絶えています。あまりの無内容さ、しょうもなさに笑えるのでなかなか捨てられずに来たようで、今回も保存決定です。
そんなこんなですが、このブログでも度々登場する「ご近所ミステリー」についての後日談も、またそのうちメモがてら書いておこうかなと。
写真は、はにほさんin国宝のお寺(正確な表現ではないのですが)。彼らを撮ろうとすると、具体的なものがなにも写らないのであります・・・
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