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昔はにほさん⑦

Han7_2 実家ではリハビリ中の家族とともに散歩したり水戸黄門を観たり、窓の結露をふきとったり餅を焼いたりして過ごしていたのですが、気分転換にとトランプでババヌキをしたり、Wiiで遊んだりもして、病人を中心に思いがけずほのぼのムードを味わいました。ただ・・このマンガを描いたとき同様、相変わらず宅急便のお兄さんのほうが実家には詳しいような気がしました。

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コメント

昔もおもしろいです。再放送で、昔のアニメと出会うような新鮮さがあります。

投稿 | 2008年1月20日 (日) 17時37分

昔のアニメって、レンタルビデオ店で借りたりして期待して見ると、「こんなのだっけ?何か、もっと深い話だったはずなんだけど・・」となったりしますが、その一方で、一度も見た事がない名作などを再々々々放送あたりで初めて目にして「おおっ、おもしろい!」と新鮮に思うこともあります。私の場合、前者が「妖怪人間べム」で、後者が「アタックナンバー1」でした。

投稿 kum | 2008年1月21日 (月) 17時11分

アタック№1は大好きでした。いつものように楽しんで見ているとき、激しい腹痛に襲われ、涙が出てきて・・・でも家族には感動して泣いていると思われていました。結局盲腸で入院、手術しました。大好きだった番組を思い出すと盲腸のことを思い出します。久しぶりにDVD借りてじっくり見てみます。

投稿 | 2008年1月21日 (月) 20時40分

ぜひ、その盲腸の時見逃した回を見直してください。
災難な話を快活に書くセンス、好きです。今わたし、福笑いの顔になっています。

投稿 kum | 2008年1月22日 (火) 00時36分

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